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トヨタ クラウンのフロントガラスにゴーストⅡ(GHOST2)を貼って検証してみました!

みなさんこんにちは、ウエラ名古屋です。

 

今回は、当店のコーティングデモカーにもなっているクラウンRSに、

オーロラフィルム「ゴーストⅡ」を貼ってみましたので、ご紹介します。

 

オーロラフィルム「ゴーストⅡ」は、

「ウルトラヴィジョン」フィルムと並んで、とても人気のあるフィルムシリーズです。

 

■ 施工前後の透過率の変化

■ 施工後の車内外の見栄え

■ 施工後の実際の運転のしやすさ などを確かめてみました。

 

 

施工前後の透過率の変化

こちらの新型クラウンRS。

純正フロントガラスの施工前透過率はいくつかというと…。

「78%」。法定基準70%以上を大きく上回る数値です。

 

これにオーロラフィルム「ゴーストⅡ」を貼っていきます。

貼っている最中から、「ゴーストⅡ」特有の強い青紫の発色がよく見えます。

施工完了です。

屋内でも紫色に発色している様子がしっかりと分かります。

 

さて、施工後の透過率やいかに!?

ちゃんと法定基準を満たしているのでしょうか?

「72%」。法定基準70%を問題なくクリアです!

 

もちろん、車種によって、また同じ車種でもグレードによっては、

法定基準をクリアできない場合もありますので、その点は注意が必要になります。

 

 

施工後の車内外の見栄え

では施工後、屋外で車内外の見え方がどんな感じになるのでしょうか。

まずは、車外からの写真をご覧ください。

先ほどの屋内とは違って、青紫色が顕著に発色しています。

天候によっても、見る角度によっても色味はさまざまに変化します。

まさに「オーロラフィルム」「カメレオンフィルム」ですね。

 

では、車内の様子はどうなのでしょうか?

少しだけ黄緑色がかった感じになっているのが分かるでしょうか。

貼っていない、運転席のガラスと見比べるとそれがより分かるかもしれません。

 

もちろん、車種ごとにフロントガラスの角度も異なりますので、一概には言えませんが、

施工後は車内からの見え方も変化する可能性がありますね。

 

 

施工後の実際の運転のしやすさ

クラウンを実際に使用している代表の森下の感想ですが、

 

「運転していて、夜間は特に変化を感じることはなかったが、

 昼間は貼っていない時に比べて少し暗く感じる時がある、

 サングラスをかけた時のようなイメージ。」

 

「今までと違った見え方になるので、

 このフィルムでの運転に慣れるまでに少し時間が掛かるかもしれない。」とのこと。

 

 

「ウルトラヴィジョン」や「オーロラフィルム」をご検討の皆さま。

こちらのデモカーの試乗もできますので、どうぞお気軽にご来店・お問合せください。

 

7月29日追記:

代表の森下ですが、「目が慣れてきて問題なく運転できている。

同乗している妻も特別違和感は感じないようだ。」とのこと。

 

あくまでも個人の見解ではありますが、また今後とも感じた事があれば、

その都度お伝えしていきたいと思います。

 

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ウルトラヴィジョンフィルムについては、下記URLからご覧ください。

http://wellafilm.com/info/uvwf/

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ラッピングフィルムについては、下記URLからご覧ください。

http://wellafilm.com/wrapping.html

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ペイントプロテクションフィルム(PPF)については、下記URLからご覧ください。

http://wellafilm.com/info/ppf/

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失敗しないプロ施工店の選び方については、下記URLからご覧ください。

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