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超断熱カーフィルム インフレット
従来のフィルムとの違い

UV(紫外線)99%カット/IR(赤外線)80%カット
車検対応でフロントガラスにも貼れる(インフレットピュア)

最近の車はプライバシーガラスが標準装備されていますが、窓の色が黒いだけでは紫外線や赤外線をカットできないことをご存知でしたか?

体感器超断熱フィルム インフレットシリーズは色の濃度に関わりなく UV(紫外線)99%カット、 IR(赤外線)80%カットを実現しました。
日焼けや、肌の老化、シートや内装部品の色あせの原因になる紫外線を完全にシャットアウト。 また、日の当たる手や足元のジリジリ感、車内を暑くする原因である赤外線を8割カットします。

さらに新開発のインフレットピュアは可視光線透過率88%の高透明度を実現。70%の透過率を保てば車検に通るため、ほとんどの国産車のフロントガラス、運転席・助手席ガラスにも貼ることが出来ます。

断熱効果は店頭のデモ機で体感していただけます。ご来店の際にぜひ体感なさってください。

インフレットシリーズのメリット
一度貼れば常に紫外線をカットできるので、簡単かつ効果的です。

帽子めんどうな腕カバーやサングラスは必要ありません。 また、カバーや日焼け止めを塗りたがらない子どもや、肌の繊細な赤ちゃん、ペットも 紫外線から守ることが出来ます。
すべての窓にインフレットシリーズを貼れば、車内は紫外線から 完全に守られた状態になります。その他の紫外線対策は必要ありません。

熱を発生させる赤外線を80%以上カットするので暑さが和らぎます。

エアコンは効いていても日の当る足元や腕がジリジリと暑い、という 経験をされたことがあると思います。そうしたジリジリ感をかなり低減できます。
また、車内に熱が入らないためエアコンの効きがかなり良くなります。

非常に高い透明度

高い透明度透明断熱フィルム「インフレットピュア」は可視光線透過率88%を確保しています。
貼る前、貼った後で違いはほとんどわかりません。
もちろん車検もOKですので 車内で一番紫外線が多く入り込むフロントガラスにも施工できます。

選べるフィルムカラー
6種類からお選びいただけます。
スーパーインフレット
irスーパーインフレット
可視光線透過率5%
プレミアムインフレット
irプレミアムインフレット
可視光線透過率10%
ダークインフレット
irダークインフレット
可視光線透過率15%
IRグリーン15
irIRグリーン15
可視光線透過率16%
ミドルインフレット
irミドルインフレット
可視光線透過率25%
インフレットピュア
irインフレットピュア
可視光線透過率88%
プレミアムインフレットが一番人気です。
インフレットピュアはフロントガラス、運転席・助手席にも施工できます。
IRグリーンはインフレットシリーズのみの専用カラーです。
よくある質問と答え
Q. フロントガラスにフィルムを施工しても、視界に変化はありませんか?
非常に透明度が高いフィルムですので、視界のにじみ・ゆがみなどはほとんどありません。
Q. 車検シールはどうなりますか?
施工したフロントガラスの内側に弱粘着シールを貼り、 そこに車検シールを貼り付けます。
次回車検時には、弱粘着シールごと車検シールをはがしてください。 フロントガラス施工時に予備の弱粘着シールをお渡ししますので、次回の車検時にはそのシールをお使いください。
さらに弱粘着シールが必要な場合はお申し付けください。無料にて必要分を差し上げます。
Q. フロントガラスにETCのセンサーが貼ってあるのですが?
ETCセンサーは、そのまま再利用することができます。感度につきましても大きな変化はございません。
Q.テレビのフィルムアンテナが貼ってあるのですが?

フィルムアンテナの上に透明断熱フィルム「インフレットピュア」を施工することはできません。フィルムアンテナに厚みがありますのできれいに仕上げることができません。
それでこの場合、次の二つの方法のいずれかでで施工させていただきます。


一つ目は、現状のフィルムアンテナを剥がしインフレットピュアを施工し、新しいフィルムアンテナを貼るという方法です。
フロントガラスに一面に切れ目なくフィルムを貼りますので非常に美しい仕上がりとなります。ただ、フィルムアンテナは再利用できませんのでその費用分割高となります。


二つ目は、現状のフィルムアンテナ部分を切り抜いて、インフレットピュアを施工する方法です。
既存のフィルムアンテナをそのまま利用できますので、フィルムアンテナ代がかかりません。ただし、アンテナ部分を切り抜いて施工しますので、仕上がりの美しさが全面貼りの場合と比べて劣ります。


現車を確認後、お客様と相談の上、施工方法を決定いたします。

Q. 車検は大丈夫ですか?
お客様より、一部ディーラー、認定車検工場にて、フロントガラスもしくは運転席・助手席側サイドガラスにフィルム施工されている場合、フィルムをはがさない限り保安基準を満たすことができず車検を取得することができないと言われたと報告を受けています。
しかしほとんどの場合、一般的な国産車であれば『インフレット・ピュア』を施工しても保安基準である透過率70%をクリアすることができます。とはいえ、その判断は車検時の係官によります。
当社では、フィルム施工後に透過率を測定し保安基準をクリアしているかどうか確認し、お客様にご報告いたします。また、経年劣化により保安基準を満たさなくなる場合もございますのでご了承ください。
Q. 飛び石修理(リペア修理)したフロントガラスに施工しても問題ないですか?
基本的には問題ありません。ただしフィルムを熱加工する際に、飛び石修理した部分のヒビが再び伸びてしまう可能性があります。細心の注意を払って作業いたしますが、万が一ヒビが伸びてしまった際は、お客様負担でのガラス交換修理となります。何卒ご了承ください。
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